1月18日のエントリーに書いたペロペロキャンディー、現物はこれ↓です。
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行きつけのS医院では、子供に診察のご褒美として、ハイチュウかこれが手渡されます。
ほーは勿論これらを食べる年齢ではないので、親が搾取することになります。(苦笑)
ただ、搾取されるまでの間、ハイチュウは外装フィルムごとガジガジとかじりますし(これに関しては、亭主のブログのほうにも書いてあります)、キャンディは振って振って投げて、フィルムの中でグチャグチャになります。
で、親のワタクシたちは噛み跡の付いたハイチュウとか、キャンディのかけらとかを食するわけです。
写真のキャンディは奇跡的に無傷のものです。
尚、先日、ぐちゃぐちゃのキャンディを食しておりましたら、ほーが「何やってんの?」と言いたげな顔でこちらを見るので、棒の付いている部分のキャンディを差し出しましたら、ぱくり。
少しして、これ以上無いという笑顔でおいしさを表現してくれました。
でも、すぐにキャンディは没収。(苦笑)
即・歯磨きしました。
※歯磨きは嫌いではないようです。
ペロペロキャンディ、ありがとうございます。
そういえば、あったあった…と、懐かしささえ覚えました。
しかし、ほーは、外食も経験し、親の付き合いで長旅もさせられ、
きっとたくましく育つと思います。
もう3歳くらいで、自分でご飯も炊き、みそ汁もつくり、
「二人でアルフィー行ってきなよ、留守番してるから」
と、言いそうな気がします。
うーん、だから最近、料理番組をガン見なのかもしれません。(爆)
その他にガン見の番組は天気予報ですが。
頑固な料理人DNAが入っているはずのほー。
そんなモンにはなってほしくないんですけど。(苦笑)